MMT Recruit 2026
For those who live for live.
コンサート、イベント、ドキュメンタリー。
生の体験を映像にする仕事。
こんな人を探しています
5つのポジション、5人を募集しています。カードをクリックすると詳細と社員の声が開きます。
01 — Producer
案件を具現化する。クライアントと直接対峙し、クリエイティブに落とす。
01 — Producer
5年以上の実績。現場とクリエイティブをつなぐ、クリエイティブ側のPD。
02 — Director
撮影・編集・演出ワンストップ。撮影監督として現場を統べる人材。
03 — AI Director
AI事業部の立ち上げ。ボードメンバーとして新規事業の中心に立つ。
04 — Backoffice
発信が好き。社長と直接やり取りし、経営に近い距離で仕事をする。
どういう人か
案件を具現化する人。クライアントと直接対峙し、企画をクリエイティブに落とし込む。現場とクリエイティブをつなぐ、クリエイティブ側のプロデューサー。ライブ・コンサート映像が主戦場で、5年以上のプロデュース経験がある。
今どこにいるか
映像プロダクションでポジションを持ち、ライブ・イベント映像を担当中。「もっと上流から企画を動かしたい」「自分の判断で案件を形にしたい」という感覚がある。
何に悩んでいるか
業界構造の壁(制作費圧縮・下請け的ポジション)に疲れてきた。もっと大きなインパクト、もっとクリエイティブな判断権が欲しい。
なぜMMTか
少人数で意思決定が速い。企画から受注・現場統括まで一気通貫で動ける。クリエイティブ判断を自分が持てる環境がある。
社員の声
「案件を取りに行く人と、作る人、両方が必要だ。僕がフロントで取ってくる。あとはどこまでクリエイティブに突き詰められるか。それを一緒にやれる人が欲しい。」
創業社長 — フロント営業・企画立案
伊東
求める要件
どういう人か
現場とクリエイティブをつなぐPD。ライブ・コンサート映像において、クライアントとの直接やり取りから演出判断まで担える。5年以上の実績を持ち、クリエイティブ側の視点でプロデュースができる人。
今どこにいるか
大手・準大手の映像PD職。「自分の名前でプロジェクトを動かしたい」「もっとクリエイティブに近い場所で判断したい」という欲求がある。
何に悩んでいるか
現職の天井感。制作費・承認フロー・組織の慣習に縛られ、やりたいクリエイティブができていないという感覚がある。
なぜMMTか
クライアントと直接対峙しながら、クリエイティブ判断も持てる。「案件を取る人(伊東)」と「形にする人(あなた)」の役割分担が明確で動きやすい。
社員の声
「クライアントとの打ち合わせから、現場のディレクターへの指示まで、全部自分が持っている。それが楽しい。誰かの仕事を代行している感覚がない。伊東が取ってきた案件を、形にするのが自分の役割だと思っている。」
フロント担当 — クライアント折衝・実行
田村
求める要件
どういう人か
撮影・編集・演出を横断できるディレクター。岡村・延松のような役割——スイッチングプランの立案、カメラ割り、本番統括、編集監修まで一人称で動ける。現場の判断力と演出の審美眼を両方持っている人。
岡村タイプ / 延松タイプ
岡村タイプ:スイッチング・カメラプランを軸に現場を統べる。スイッチャーとしての技術と演出判断の両方を持つ。
延松タイプ:アーティストの世界観に深く入り込み、演出・編集で体験を再現する。ビジュアルのトーンを決める審美眼がある。
何に悩んでいるか
予算・時間・人員で妥協させられる現場が続いている。「もっとこだわれる環境で仕事したい」という欲求がある。
なぜMMTか
表現への妥協がないチームがある。アーティストの世界観に深く入り込みながら、撮影から編集まで一気通貫で担える環境がある。
社員の声
「現場では常に判断を迫られる。段取り通りにいかないのがライブだから。その瞬間に正しい絵を選べるかどうか、それが全て。」
Live Director — スイッチング・現場統括
岡村
「アーティストが何を伝えたいか、それを映像でどう表現するか。スイッチングの技術はもちろん、その"意図"を理解できるかどうかが大事だと思っている。」
Live Director — 演出・編集監修
延松
求める要件
どういう人か
AI映像事業部の立ち上げを担う人材。ボードメンバーとして新規事業の中心に立つ。Sora・Runway等のAIツールで商用レベルの映像を本番納品した実績があり、実写映像の基礎知識も持っている。
役割の具体像
単なる「AIを使う人」ではなく、AI映像領域でMMTが事業を作るための中心人材。既存の実写チームへのAI導入と、新規事業としてのAI映像クライアントワークを両軸で推進する。
何に悩んでいるか
AI映像の仕事をしているが「実験止まり」が多い。本番案件でガチに動ける環境がない。または、AI知見を持ちながら組織を動かす役割を担えていない。
なぜMMTか
AI映像事業部をゼロから立ち上げる機会がある。ボードメンバーとして事業設計から関われる。ライブ映像という最高の素材でAIを本格実装できる。
ポジションについて
「AI映像事業部はこれから作る。一緒に立ち上げてくれる人を探している。技術を持っているだけじゃなく、事業として形にしていける人。ボードメンバーとして迎えたい。」
創業社長 — フロント営業・企画立案
伊藤
求める要件
どういう人か
発信が好きで、現場の面白さを伝えられる人。人事・労務・広報を横断しながら、石田と連携してMMTの発信を担う。社長と直接やり取りし、経営に近い距離で仕事ができる。SNS・動画発信の実績があり、自分が前に出ることに抵抗がない人。
今どこにいるか
エンタメ・映像・マーケティング領域で活動中。SNSや動画での発信実績がある。「守りの広報」「承認フローの重さ」に窮屈さを感じている。
石田と働くとは
石田はMMTのバックオフィス責任者。人事・労務・社内制度を担いながら、「社長と直接やり取りして経営観点で動く」スタイルで組織を支えている。新メンバーは石田と密に連携しながら、発信・広報を中心に動く。
なぜMMTか
コンサート・ライブという最高にコンテンツ力のある素材を使って発信できる。少人数だから経営に近く、自分の発信が会社に直結する実感がある。
石田からのメッセージ
「私は社長と直接やり取りしながら経営観点で動いています。このポジションもそれに近い。発信が好きで、現場の面白さを外に伝えたい人と一緒に仕事したい。」
Backoffice — 人事・労務・広報統括
石田
求める要件
MMTの事業
自分がどこに当てはまるか、確認してください。
01
プロデューサー
Div.
Producer
02
クリエイティブ
Division 1
Creative Division 1
03
クリエイティブ
Division 2
Creative Division 2
04
コーポレート
Div.
Corporate
Producer Division
フロント領域。伊藤が先頭に立ち案件を獲得し、田村がクライアントと直接対峙して企画を実行に落とす。「取る人」と「形にする人」が明確に連携するディビジョン。
どんな人がいるか
トップ営業・フロントPD・プランナー。クライアントとの折衝を自分ごとにできる人。クリエイティブ判断も持てる人。
Creative Division 1 Division — Physical
ライブ映像・コンサート収録・イベント映像・ドキュメンタリーを担う、フィジカルな体験価値を直接作る領域。スタジオではなく、現場が仕事場。
どんな人がいるか
ライブ収録ディレクター・スイッチャー・カメラマン・編集。現場の判断力と演出の審美眼を両方持つ人。
Creative Division 2 Division — New Tech
AI映像・XR・新技術を活用した映像・新規ビジネスを担う未来のクリエイティブ領域。2020年から取り組み開始。2026年、AI映像事業部として独立予定。
どんな人がいるか
AI映像ディレクター・XRクリエイター。技術と表現の両方を持ち、事業として形にできる人。ボードメンバーとして参画。
Corporate Division
人事・労務・広報・バックオフィスを担う。石田が責任者として社長と直接やり取りし、経営観点でMMTを支える。発信・組織・制度を横断して動く。
どんな人がいるか
広報・HR・バックオフィス。発信が好きで、社長と直接やり取りしながら経営観点で動ける人。
働く環境
MMT Working Style
MMTホワイト企業宣言
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AI最前線
既存事業のDXと、新規事業の創出。2020年から取り組みを続け、試作ではなく実案件に組み込んでいます。